会社沿革

昭和12年1月 安保民雄個人経営で松本市四ツ谷町に創業
昭和30年10月 よし町にて有限会社安保塗装工業所に改組
昭和47年3月 松本市清水に社屋移転
昭和48年11月 建設業法による県知事許可を受ける
一般48号2872号 現在まで更新
昭和51年3月 資本金 400万
昭和60年6月 安保塗装株式会社に改組
社長 安保隆充 就任
平成3年12月 資本金1,000万円
平成21年4月 社長 安保充彦 就任
平成25年4月 資本金2,000万円
平成25年8月 特定建設業許可 特25第2872号 取得

昔の塗装屋さん@

正月の初荷の材料が入ったときの写真です。
この頃は、粉の塗料などもあり、現場で液体と
混ぜ合わせてから作業しました。
昭和のはじめ(現場説明)

昔の塗装屋さんA

このころは会社というより、一人親方で
仕事があると声を掛け合って、集まるというようでした。
ハッピ姿が活きですよね!
橋梁建設現場にて(現場説明)

昔の塗装屋さんB

鉄工所にて塗装後 工場内引き込み線にて
鉄道橋の橋桁貨車に積んで運ぶ様子。
今ではトラック輸送が普通ですので
大変珍しい写真です。
鉄工所内 引き込み線にて

*塗装メニュー*

 

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